WV-SPW631LJ 屋外ハウジング一体型フルHDネットワークカメラ

WV-SPW631LJ 屋外ハウジング一体型フルHDネットワークカメラ

主な特長製品カタログ
  • 長焦点のレンズを搭載
    焦点距離9.0mm~22.0mmの電動バリフォーカルレンズを搭載しており、16:9画面モード時の水平画角は13.8°~33.5°。より離れた場所からズーム・イン撮影が可能なタイプです。
  • ダイナミックレンジ133dB さらに性能を向上させたスーパーダイナミック機能搭載
    シャッタースピードの異なる画像を合成することで、照度差の大きい被写体でも、画素単位で明るさを補正し、より自然な画像で撮影可能です。
  • コーデックエンジンを搭載
    コーデックエンジン搭載によりフルHD1920×1080p 画質で最大毎秒60フレームの映像配信出力が可能。
  • 赤外線照明(IR LED)を搭載
    赤外線照明を搭載し、照度0ルクス環境下で30m先まで撮影できます(SPW631LTJ/SPW631LJ)。
  • 高感度MOSセンサーとノイズリダクション機能を搭載
    高感度センサーと、ノイズリダクション機能(MNR:マルチプロセスノイズリダクション)※1で低照度環境下でも見やすい画像を実現します。
    MNR:Multi-process Noise Reduction
  • 2つのSDメモリーカード※2スロットを搭載し、カメラ内記録機能を強化
    2枚のSDメモリーカードを順番に使用するシングル録画機能により長時間の画像記録、またはデュアル録画機能により記録データのバックアップが可能です。

    64 GB + 64 GB = 128 GB (SDXCの場合)
    画像データをSDメモリーカード1またはSDメモリーカード2のどちらかに保存します。
    画像データをより長時間録画したい場合に選択します。

    64 GB = 64 GB (SDXCの場合)
    SDメモリーカード1とSDメモリーカード2に同じ画像データを保存します。
    SDメモリーカードの1つに障害が発生しても他のSDメモリーカードに画像を保存することができます。
  • 機能拡張ソフトウェアに対応
    機能拡張ソフトウェアをインストールすることにより、機能を追加することができます。

wv-spw631のサムネイル